インフォザイン、国内の小中高校におけるオープンバッジ活用の共同研究成果を発表

今日は家庭学習まわりで3件ありました。

インフォザイン、国内の小中高校におけるオープンバッジ活用の共同研究成果を発表

インフォザインは、内田洋行教育総合研究所や北海道大学等との共同研究として、国内の初等中等教育におけるオープンバッジ活用の先行事例分析を発表した。子どもの学びの履歴や成果、探究学習などの多面的な評価をデジタルで可視化・蓄積する新たな教育DXの基盤モデルを報告している。

出典: PR TIMES

ネイティブキャンプ、小学生親子102組を対象にした英語学習の実態調査を発表

小学生の74.5%がオンライン英会話を「楽しい」、63.7%が「続けたい」と回答した。受講したくないと感じた際の再開のきっかけとして、短時間レッスンや講師の選択、褒められることが上位に挙げられ、子どもの気分に合わせた受講負担調整の重要性が示された。

出典: PR TIMES

川崎車両と文響社がコラボ、小学生向け啓発冊子『電車のひみつ』とブラウザゲームを公開

鉄道車両製造120周年の川崎車両と文響社が連携し、電車の仕組みや鉄道の進化をクイズと物語で学べる小学生向け啓発冊子『電車のひみつ』を制作した。全国小学校への寄贈を行うとともに、オンライン学習プラットフォーム「うんこワールド」でゲームも公開している。

出典: PR TIMES

トップへ戻る